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  <title>xai+nessance</title>
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  <description>箴言集</description>
  <lastBuildDate>Sat, 04 Aug 2012 03:51:27 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>真実の教室、暗殺教室</title>
    <description>
    <![CDATA[ある検索で、2011年に書いた「少年ジャンプ」の記事。なんでこの検索キーワードに引っかかる？と思いながら見てみると、あらら、自分の書いた記事だった・・・。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
1年ちょっと前には、エニグマ、バクマンの漫画内漫画「真実の教室」が注目されてたっけ。<br />
<br />
そういえばバクマン、つまらない話で終わったなぁー。大人には物足りなかった。今度は新妻エイジの連載が読みたい。平丸みたいに。<br />
<br />
めだかBOX、最初はうざく、一時は小洒落たインテリな内容にもなったが、1年たったら大衆向きに変貌。安心院さん、不知火半袖、球磨川禊くんが登場しているから見てるだけ。どーも黒神めだかってキャラ自体が野暮ったい。<br />
<br />
古舘春一、「詭弁学派、四ッ谷先輩の怪談」（2010）、あれさ、もちょっと凝っていたらよかったんだ、僕的に。いま「ハイキュー」（排球）でジャンプっぽくがんばってるし、まぁ、面白い。<br />
<br />
時々思うけど、ジョジョやシャーマンキング以外は続編がない。<br />
<br />
僕的にもう一度続編として連載で読みたいのは、ムヒョ。ロージーは抜きで。それから賢い犬リリエンタール。あと、ぬらりんひょんの孫。<br />
<br />
そういえば「斎木楠雄の&Psi;難」だけど、麻生周一の作品の中で一番洒落てきたね。結構面白いつーか、マジ面白い。<br />
<br />
僕的に終わってもいいのはスケット・ダンス、銀魂、パジャマな彼女、恋紅、クロガネ、バルジ、ニセコイ、タカマガハラ。<br />
<br />
もっとも注目してんのが「暗殺教室」。基本絵は好きじゃないが、前作からなんとなく松井優征の思考が理解できるから。<br />
<br />
あと「HUNTER&times;HUNTER」読みたい。]]>
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    <category>コミック</category>
    <link>http://saiasxai.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF/%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%80%81%E6%9A%97%E6%AE%BA%E6%95%99%E5%AE%A4</link>
    <pubDate>Sat, 04 Aug 2012 03:51:27 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>週刊少年ジャンプ　19号</title>
    <description>
    <![CDATA[週刊少年ジャンプ　19号　まだ読んでいない。<br />
<br />
18号で驚いたのは、「ぬらりんひょん」が最後のページだったこと。「バクマン」を読んでわかったけど、アンケート順位が悪かったの？やっぱり羽衣狐は人気があったか。再度復活させてよ。<br />
<br />
「めだかBOX」は打ち切りにしてほしくないなぁ。それに安心院の一京分の一という「死延足」というスキルのご披露だけではすまないでしょ。<br />
<br />
彼女は登場するたびに、「僕のことは親しみを込めて安心院さんと呼びなさい」という。「あじむ」ではなく「あんしんいん」と呼べということと、親しみを込めることを念押ししてる。<br />
<br />
まあね、黒神めだかというキャラが主人公体質という念押しを作者がしてるくらいだからさ。<br />
<br />
つまりさ、「黒神めだかというキャラが主人公体質だから、勝つのが当たり前だと思ってください。そこのところは、この物語では設定変更いたしません。」というはなしでしょ。<br />
<br />
正直さ、黒神めだかって、僕には別にどうってことないキャラクターと容姿だし。僕的には黒神まぐろや球磨川くんが好きだし。途中で球磨川くんを主人公に変えてくれないかなぁ。<br />
<br />
あとさ、ブリーチの展開を早いペースにしてほしい。最近、遅いし。遅いペースでも人気のあった頃とは違うでしょ。<br />
<br />
ワンピース、もう飽きた。エースが死んだ時点で、もう面倒くさくなった。<br />
<br />
トリコ、作者自身ががんばって描いているって感じがするから応援。エニグマ、「真実の教室」やっちゃいなよ。<br />
<br />
あのグリム。ずっと前の読みきりがおもしろかった。<br />
<br />
あー、明日店頭にあるんだろうか。少年ジャンプ・・・。]]>
    </description>
    <category>コミック</category>
    <link>http://saiasxai.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF/%E9%80%B1%E5%88%8A%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%80%8019%E5%8F%B7</link>
    <pubDate>Mon, 18 Apr 2011 11:40:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>東北地方太平洋沖地震 お見舞い申し上げます</title>
    <description>
    <![CDATA[亡くなられた方のご冥福を祈り、被災された方々に心からお見舞い申し上げます。<br />
<br />
ここから義援金を支援する各団体、ボランティアの参加などがリンクされていますが、ボランティアは災害の酷さで、まだ募集はしていませんとあります。<br />
<br />
<a href="http://www.ipodlover.jpn.org/donation_volunteer.html">東北地方太平洋沖地震　募金・ボランティア募集の活動　一覧表</a><br />
<br />
心からはやく復興されることと、被災者の生活が守られることを祈っています。そして合掌。]]>
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    <category>お見舞い</category>
    <link>http://saiasxai.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E8%A6%8B%E8%88%9E%E3%81%84/%E6%9D%B1%E5%8C%97%E5%9C%B0%E6%96%B9%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E6%B2%96%E5%9C%B0%E9%9C%87%20%E3%81%8A%E8%A6%8B%E8%88%9E%E3%81%84%E7%94%B3%E3%81%97%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%BE%E3%81%99</link>
    <pubDate>Sun, 13 Mar 2011 08:02:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ロベスピエール　清廉編</title>
    <description>
    <![CDATA[ロベスピエールはお金になる公職は蹴っていたそうだ。<br />
<br />
ストイック（自分に厳しく）な生活をしていたというけれど、当時のフランス人は教育よりパン。パンが不足していた。<br />
<br />
だが<a href="http://renessance.jugem.jp/?eid=133"><font color="#ff00ff">ロベスピエール</font></a>はパンと果実とコーヒー、そして少々の葡萄酒しか口にしなかったという。そして31歳まで &rdquo;純潔&rdquo; だったそうだ。<br />
<br />
竜騎兵士官ヴィリエは「ロベスピエールは26歳の恋人がいた。彼は議員の歳費の4分の1を彼女に与えていた。」と書いているらしい。（マルク・ブゥロワゾォ著 ロベスピエールより）<br />
<br />
そしてロベスピエールはナントの未亡人から、4万リーヴルの年金を彼女から受け取っていたらしい。<br />
<br />
画家ボワイが「すらりとした身体で上品なものごし、良く手入れされた鬘の下に秀でた額、はっきりと弓なりになった眉の下には澄んだ眼がやさしく光り、鼻筋の通った高い鼻の下には華奢な口元、豊かな頬、やや大きめの顎はレースの胸飾りに埋まり、右手は刺繍のあるチョッキの下に置かれている。」と言う。<br />
<br />
ロベスピエール自身は「自尊心があった」という。<br />
<br />
自尊心はロベスピエールの劣等感からきていると思うんだ。アルトワ修道院の頃は貧しさ故に自尊心を傷つけられてきたからね。1着の服に穴のあいた靴。<br />
<br />
サン=キュロットの代表と自ら発言していたけど、サン=キュロットの身だしなみを激しく嫌悪していた。<br />
<br />
ロベスピエールは鬘に粉を降り、身だしなみは貴族そのものだったんだね。<br />
<br />
何さ、それっ！]]>
    </description>
    <category>何？それっ！</category>
    <link>http://saiasxai.blog.shinobi.jp/%E4%BD%95%EF%BC%9F%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%A3%EF%BC%81/%E3%83%AD%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%80%E6%B8%85%E5%BB%89%E7%B7%A8</link>
    <pubDate>Tue, 18 Jan 2011 08:51:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ロベスピエール、ルソーと出遭う？</title>
    <description>
    <![CDATA[「この神の列に加えられし人に逢った。その人は自己を知るべきこと、天与の本性こそを尊重すべきこと、社会の代原理に思いを達すべきことを教えた給うた。」<br />
<br />
これ結構略してるから。<br />
<br />
「ジャン・ジャック・ルソーの霊に献ず」という断筒にある。これが直接会って、ルソーが言ったものなのか、その著作からなのかがはっきりしないそうだ。<br />
<br />
ロベスピエールはエルムノンヴィルには行っているそうだけど。<br />
<br />
<a href="http://renessance.jugem.jp/?eid=163"><font color="#ff00ff">ルソ</font>ー</a>も<a href="http://renessance.jugem.jp/?eid=133"><font color="#ff00ff">ロベスピエール</font></a>も、なんだか曖昧だからね、2人とも境遇がそっくりだしさ。どっちなのさっていうところ、「ジャン・ジャック・ルソーの霊に献ず」も例外じゃない。]]>
    </description>
    <category>ロベスピエール</category>
    <link>http://saiasxai.blog.shinobi.jp/%E3%83%AD%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB/%E3%83%AD%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%81%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%81%A8%E5%87%BA%E9%81%AD%E3%81%86%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Mon, 17 Jan 2011 15:03:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>少年ジャンプ　めだかボックス</title>
    <description>
    <![CDATA[息子の少年ジャンプ。新連載がはじまると一応目をとおしてみる。<br />
<br />
「めだかボックス」は、面倒でうんざりしたのが初回。<br />
<br />
だが、次、その次、またその次と、うんざりするよりも登場する彼らの「言葉」と「人格」に惹かれるようになった。この漫画は、言葉を大切にしている。言葉と人格だ。<br />
<br />
今週号では人気投票が発表されていたけれど・・・。僕的に第1位は黒神真黒、第2位は善吉くん、第3位は不知火ちゃんってとこ。<br />
<br />
案外主人公のめだかのような天才的で善人な人物って多いんだ。<br />
<br />
それより球磨川くん。こんなオールフィクションで、「すべてをなかったことにする」という過負荷の能力は面白い。<br />
<br />
ホント、この漫画は言葉、人格に加え、その言葉がどんなテクスト（文字）で表そうとするのかが、僕の唯一の楽しみなのさ。]]>
    </description>
    <category>コミック</category>
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    <pubDate>Wed, 13 Oct 2010 10:53:56 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>BLEACH</title>
    <description>
    <![CDATA[ナニナニ、やっぱりギンは死んだってことのまま？<br />
<br />
何？それっ！<br />
<br />
二話休載中に、考え直してくれないかな？久保帯人さん！]]>
    </description>
    <category>何？それっ！</category>
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    <pubDate>Wed, 13 Oct 2010 10:37:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>司馬遼太郎　古美術商の小僧でさえ知っている</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>「歴史と小説」のなかで 司馬遼太郎は与謝野蕪村にふれている。<br />
<br />
「蕪村は窮乏のなかに死んだ」<br />
<br />
うわぁ、ゴッホみたいだ。蕪村もゴッホも死んでから認められて生きているうちは窮乏した暮らしだった。<br />
<br />
「ゴッホは窮乏のなかに死んだ」<br />
<br />
さて司馬遼太郎の「蕪村は・・・」には続きがある。<br />
<br />
「蕪村は窮乏のなかで死に、応挙は栄華のなかで死ぬ。<br />
数百年経たこんにちでは、いずれの絵に評価があるのか<br />
古美術商の小僧でさえ知っている」 <br />
<br />
えっ？だからどっち？<br />
<br />
円山応挙　記事 「<a href="http://saiasxai.blog.shinobi.jp/Entry/27/">円山応挙　格言</a>」<br />
ゴッホ　　　記事 「<a href="http://d.hatena.ne.jp/xai/20060813">ドラージュ　ゴッホ　アラカルト</a>」</p>]]>
    </description>
    <category>司馬遼太郎</category>
    <link>http://saiasxai.blog.shinobi.jp/%E5%8F%B8%E9%A6%AC%E9%81%BC%E5%A4%AA%E9%83%8E/%E5%8F%B8%E9%A6%AC%E9%81%BC%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%80%80%E5%8F%A4%E7%BE%8E%E8%A1%93%E5%95%86%E3%81%AE%E5%B0%8F%E5%83%A7%E3%81%A7%E3%81%95%E3%81%88%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 13:53:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>円山応挙　格言</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>画学之事、雖有習法自学甚徳有之<br />
図出来ルホドナラバ生物ニテ可寫学<br />
<br />
画を描学ぶには習い覚える方法もある<br />
だが自ら学び取ることこそ徳があるものだ<br />
図は生物を写して学ぶのがよい<br />
<br />
つまり自努力が必要ってことだね。なにごとも。<br />
<br />
円山応挙<br />
記事「<a href="http://renessance.jugem.jp/?eid=36">円山応挙　Maruyama Ōkyo</a>」<br />
記事「<a href="http://renessance.jugem.jp/?eid=116">円山応挙　猛虎編</a>」</p>]]>
    </description>
    <category>円山応挙</category>
    <link>http://saiasxai.blog.shinobi.jp/%E5%86%86%E5%B1%B1%E5%BF%9C%E6%8C%99/%E5%86%86%E5%B1%B1%E5%BF%9C%E6%8C%99%E3%80%80%E6%A0%BC%E8%A8%80</link>
    <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 10:45:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>藍染惣右介　隊花の花言葉</title>
    <description>
    <![CDATA[久保帯人のBLEACHに登場する藍染惣右介は五番隊の隊長だった。その隊花は馬酔木。よく万葉集にもでてくるよ。万葉花でもあるんだね。<br />
<br />
さてこの葉に毒をもつ馬酔木の花言葉なんだけど、「献身と犠牲」でどうだろう？<br />
<br />
万葉集<br />
礒之於尓 生流馬酔木乎 手折目杼 令視倍吉君之 在常不言尓<br />
<br />
岩のほとりの馬酔木を手折りにしてあなたに見せたくとも、ここにいるとはもう誰もいわない。<br />
<br />
謀反の疑いで処刑された大津皇子を、姉の大伯皇女が弔いのために詠んだとされている悲しい歌だよ。<br />
<br />
謀反といえば藍染惣右介は首謀者だ。<br />
誰が「あなたが居るとはもう誰もいってくれない」と思ったのか。あの雛森かもしれないね。<br />
<br />
献身と犠牲は雛森を象徴してるのかな？そして雛森は馬酔木の毒で麻痺してしまったとすると、あらかじめ花言葉と万葉集に詠まれた意を重ねたのだろうか。<br />
<br />
それってスゴくない？]]>
    </description>
    <category>コミック</category>
    <link>http://saiasxai.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF/%E8%97%8D%E6%9F%93%E6%83%A3%E5%8F%B3%E4%BB%8B%E3%80%80%E9%9A%8A%E8%8A%B1%E3%81%AE%E8%8A%B1%E8%A8%80%E8%91%89</link>
    <pubDate>Sun, 14 Feb 2010 11:50:25 GMT</pubDate>
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